自律神経からくる身体の不調

メインビジュアル08-自律神経失調症

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このような症状ございませんか?

[check]いくら寝ても疲れが取れない

[check]呼吸がしにくくなる

[check]やる気が出ない

[check]食欲がわかない

[check]肩こり、首こりが酷い

[check]頭痛やめまいがあるが、検査で「異常なし」と言われた 

当整骨院には自律神経の不調で来院される方も多いのですが、
自律神経の不調は外見に全く異常がないため、なかなか辛さを解ってくれないと悩んでいる方が多いようです。

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実際、頭痛やめまいで病院を受診しても、レントゲンやMRI、血液検査などで異常が見られない場合が多く「この不調がずっと続くのでは・・」と不安になって当院に来院されるケースが多いのです。

なぜ、整体が自律神経の不調にも効果があるのでしょうか?



それは、背骨・骨盤の歪み調整することにより、呼吸や血液、リンパの流れが整い神経の働きが正常化し本来の機能がもどってくる為です。
イラスト-血液の流れイメージ

当整骨院に来院される自律神経失調の方のほとんどは、交感神経が緊張して筋肉の緊張が高まり、肩こりや頭痛、吐き気、不眠、疲れが取れない方が多いです。

からだの歪みと自律神経の症状には関係性があるのです。
自律神経は背骨(特に首から下)に沿って走行しているため、背骨が歪んでしまうと自律神経にも影響を与えてしまいます。


自律神経には交感神経と副交感神経の二つに分類され、主に内臓や血管の弛緩や収縮などを調節する働きがあります。

しかし、いづれも自分の意思ではコントロールできません。

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当院の自律神経に対する整体は身体の緊張を緩め、深い呼吸が出来るように全身を調整していきます。


自律神経がバランスが乱れると・・ 

本来は交感神経と副交感神経が状況によってON・OFFを繰り返すのが通常ですが、肉体的・精神的・環境的なストレスで交感神経が優位な状態が続く様々な症状が現れます。

交感神経は闘争・逃走に関与する神経と言われ、外部の刺激、内部の刺激を受けやすく緊張しやすいのが特徴で、光の調節、血圧、心拍数、消化機能、汗腺などに影響を与えるため、身体全体的、部分的にも様々な症状が現れます。
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代表的な症状:頭痛、頭重、まぶたが重い、光がまぶしく感じる、めまい、肩こり、動悸、不安感、疲労感、のぼせ、多汗、息苦しさ、胃痛、胃もたれ、下痢、便秘、不眠、冷え

上記のほかにも様々な症状があらわれます。


私の症状は施術してもらえるの?

『私の症状は大丈夫なの?』と思う方もいるかもしれません。

当整骨院では24時間メール・LINEでのご相談も承っておりますので、お気軽にメールしてくださいね。

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初検料 1080

施術料 4320


自律神経の不調でお悩みの方は、すぐにお電話下さい。

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